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Studioの新料金プランを徹底解説!今後の展開も考察してみた

Studioの新料金プランと新しく登場したMiniプランを徹底解説

「Studioの新料金プランについて知りたい」「プラン選びのコツや今後の展望が知りたい」 

そんな悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。

本記事では、Studioの新料金プランの詳細とプラン選びのコツや注意点を実際の運用経験をもとに解説します。

StudioExpertsに加盟しているノクステックならではの知見も織り交ぜながら解説しておりますので、ぜひ最後までお読みください。

※StudioExperts(スタジオエキスパート)とは、Studio公式の審査を通過したエキスパート集団のこと

本記事の内容

Studioの新料金プランは、2024年12月1日に施行された。それ以前に旧プランを使用していた方は2025/4/1までに新プランへの移行を行う必要がある。新料金プランではページ数やモデル数の制限が発生したため、プラン選びを行う際にはこれらの点に注意することが重要。

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執筆者
松永勇樹
ノーコード専門メディア「ノクステック」運営。Studio Experts加盟。
100名規模のノーコードコミュニティ「ノーコードサロン」代表。

目次

Studioとは?

Studioの概要

StudioはWebサイト制作に特化したノーコードツールです。

コーディング知識がなくてもWebサイトを制作することができることから、個人事業主やスタートアップ、上場企業まで多くの法人・個人に利用されています。

参考:Studioの制作代行を利用する際の流れや費用とは?

Studioの特徴

Studioには以下のような特徴があります。

  • 自分で管理・更新しやすい
  • 日本語でのサポート
  • 豊富なテンプレート
  • デザイン性の高さ
  • サーバーが不要

近年人気のノーコードツールです。

ノーコードツールでありながらもセキュリティに強い点も特徴と言えるでしょう。

参考:Studioのセキュリティ対策とは?導入事例付きで解説

Studioの新料金プラン

Studio料金プラン

新料金プランの概要

2024年10月1日、Studioから新料金プランが発表されました(施行は2024年12月1日)

それに伴い、新たにMiniプランが登場するなどいくつかの変更がありました。

年払いの新料金プランは以下の通りです。

プラン料金(年払い)
Free0円/月
Mini590円/月
Personal1,190円/月
Business3,980円/月
Business Plus9,980円/月
Enterpriseお問い合わせ必須
Studioの新料金プラン(年払い)

月払いの新料金プランは以下の通りです。

プラン料金(月払い)
Free0円/月
Mini1,290円/月
Personal1,720円/月
Business5,460円/月
Business Plus12,900円/月
Enterpriseお問い合わせ必須
Studioの新料金プラン(月払い)

参考:Studio公式が発表した新料金プラン一覧

各料金プランの詳細

料金プランは以下の通りです。

  1. Free(フリー)プラン
  2. Mini(ミニ)プラン
  3. Personal(パーソナル)プラン
  4. Business(ビジネス)プラン
  5. Business Plus(ビジネスプラス)プラン
  6. Enterprise(エンタープライズ)プラン

それぞれ詳しく解説します。

料金プラン1.Free(フリー)プラン

Freeプランは、Studioを無料で利用できるプランです。

特徴は、無料でサイトを公開できること、ページ数の上限が50ページであることです。

しかし、Studioのロゴが表示されたり、独自ドメインを設定できないことから、本格的なサイト運用を行う際は有料プラン以上にするのがおすすめです。

Freeプランの詳細は以下の通りです。

項目対応
料金0円
スタートアップ創業割引
Visitor数(月間)2,000
CMSモデル数3
CMS公開アイテム数100
ページ数(CMS、リダイレクトは含まない)50ページ
フォーム100件
アナリティクス15日
バージョン管理1日
独自ドメイン接続
Apps
パスワード保護
高度な権限制限
リダイレクト
API
カスタムヘッダー
アドオン
アクティビティログ
Freeプランの詳細

料金プラン2.Mini(ミニ)プラン

Miniプランは、小規模サイトの運営に特化したプランです。

特徴は、ページ数の上限が2ページであること、CMSのアイテム数が100件であることです。

また、年間プランに加入した場合は月額590円でサイトの運用を行うことができます。

Miniプランの詳細は以下の通りです。

項目対応
料金年払い590円(月換算)、月払い1,290円
スタートアップ創業割引
Visitor数(月間)2,000
CMSモデル数3
CMS公開アイテム数100
ページ数(CMS、リダイレクトは含まない)2ページ+404ページ
フォーム100件
アナリティクス30日
バージョン管理5日
独自ドメイン接続
Apps
パスワード保護
高度な権限制限
リダイレクト
API
カスタムヘッダー
アドオン
アクティビティログ
Miniプランの詳細

料金プラン3.Personal(パーソナル)プラン

Personalプランは、小~中規模のサイト運用に適したプランです。

特徴は、Visitor数(月間)の上限が20,000であること、ページ数の上限が150ページであることです。

パスワード保護機能も利用できるため、Miniプランよりも堅牢性高くサイト運営を行うことが可能です。

Personalプランの詳細は以下の通りです。

項目対応
料金年払い1,190円(月換算)、月払い1,720円
スタートアップ創業割引
Visitor数(月間)20,000
CMSモデル数5
CMS公開アイテム数1,000
ページ数(CMS、リダイレクトは含まない)150ページ
フォーム1,000件
アナリティクス150日
バージョン管理30日
独自ドメイン接続
Apps
パスワード保護
高度な権限制限
リダイレクト
API
カスタムヘッダー
アドオン
アクティビティログ
Personalプランの詳細

料金プラン4.Business(ビジネス)プラン

Businessプランは、中規模のサイト運用に適したプランです。

特徴は、Visitor数が400,000であること、スタートアップ創業割引の対象であることです。

継続してコンテンツを追加・更新したい方におすすめのプランです。

Businessプランの詳細は以下の通りです。

項目対応
料金年払い3,980円(月換算)、月払い5,460円
スタートアップ創業割引適応対象
Visitor数(月間)400,000
CMSモデル数10
CMS公開アイテム数5,000
ページ数(CMS、リダイレクトは含まない)300ページ
フォーム10,000件
アナリティクス全期間
バージョン管理120日
独自ドメイン接続
Apps
パスワード保護
高度な権限制限〇(公開設定を除く)
リダイレクト
API
カスタムヘッダー
アドオン
アクティビティログ
Businessプランの詳細

料金プラン5.Business Plus(ビジネスプラス)プラン

Business Plusプランは、中~大規模のサイト運用に適したプランです。

特徴は、カスタムヘッダー、アドオン、アクティビティログを利用できることです。

また、CMSの公開アイテム数の上限が15,000であるため、中規模以上のサイト運営におすすめです。

Business Plusの詳細は以下の通りです。

項目対応
料金年払い9,980円(月換算)、月払い12,900円
スタートアップ創業割引適応対象
Visitor数(月間)1,000,000
CMSモデル数30
CMS公開アイテム数15,000
ページ数(CMS、リダイレクトは含まない)300ページ
フォーム10,000件
アナリティクス全期間
バージョン管理360日
独自ドメイン接続
Apps
パスワード保護
高度な権限制限
リダイレクト
API
カスタムヘッダー
アドオン
アクティビティログ30日
Business Plusプランの詳細

料金プラン6.Enterprise(エンタープライズ)プラン

Enterpriseプランは、Business Plusプランを超えたサイト運用に適したプランです。

Enterpriseプランを利用するには、Studioに対して問い合わせを行う必要があります

参考:StudioのEnterpriseプランの詳細はこちら

料金プランの改定に伴う8つの変化

料金プランの改定に伴う8つの変化

新料金プランへの料金プラン改定に伴い、大きく8つの変更がありました。

  1. プラン数が増加
  2. 月額580円から利用可能なMiniプランが登場
  3. Businessプラン以上で高度な権限管理が利用可能に
  4. Enterpriseの一部機能がBusiness Plusプランでも利用可能に
  5. スタートアップ限定の割引制度が登場
  6. 計測方法がPV数からVisitor数に変更
  7. デザインエディタの改良とページ数の上限が明記
  8. CMSモデル数の上限を追加

それぞれ詳しく解説します。

参考:Studio CMSの使い方は?できることも解説

変更1.プラン数が増加

料金プランの改定に伴い、プラン数が1つ追加されました。

また、プラン後ごとの名称や金額なども変更されています。

なお、2024年11月30日までにStarter、CMS、Businessの3プランのうちのどれかを契約している場合は、2025年4月1日以降に自動的に新プランへと移行します。

~2024/11/302024/12/1~
FreeFree
StarterMini
CMSPersonal
BusinessBusiness
EnterpriseBusiness Plus
Enterprise
Studioの新旧プラン比較

変更2.月額580円から利用可能なMiniプランが登場

新料金プランへの改定で、新たにMiniプランが登場しました。

MIにプランは、年払いの場合、月あたり580円(月換算)でサイト運用を行うことができます。

また、CMS公開アイテム数が100件になったことで、これまでよりも気軽に有料プランに加入することができるようになりました。

中小企業向けのWebサイトやクリエイターのポートフォリオとしての利用機会が多くなると考えられます。

変更3.Businessプラン以上で高度な権限管理が利用可能に

Businessプラン以上のプランにおいては、権限の管理をより高度に行うことができます。

具体的には、サイトの公開操作やCMSやフォームへのアクセス権、メンバーごとに操作を制限するなどです。

そのほか、Cookie(クッキー)使用同意許可バナーやAPI機能の正式リリースも予定されています。

変更4.Enterpriseの一部機能がBusiness Plusプランでも利用可能に

料金プランの改定に伴い、新たに追加されるBusiness Plusプランでは、Enterpriseプランの一部機能が利用できるようになります。

具体的には、アクティビティログ(監査ログ)やカスタムヘッダーなどです。

アクティビティログを取得することで「いつ、だれが、どんな操作をしたか」を把握することができるため、セキュリティ対策を強化することができます。

変更5.スタートアップ限定の割引制度が登場

料金プランの改定に伴い、スタートアップなどの創業期のユーザーを対象にBusiness、Business Plusプラン以上の利用において割引を受けることが可能になります。

初年度のプラン料金を最大50%削減できるため、ぜひ検討してみると良いでしょう。

割引を受けるには、専用窓口から応募を行い、簡単な審査を受ける必要があります。

変更6.計測方法がPV数からVisitor数に変更

料金プランの改定に伴い、各プランでのアクセス数の計測方法が「PV数」から「Visitor数(セッション数)」に変更されます。

セッション数とは、あるユーザーがウェブサイトを訪れてから離脱するまでの数で計測されます。

ユーザーが複数のページを閲覧した場合でも、セッション数は1となります(PV数は訪れたページ数)

プランごとの計測方法が「PV数」から「Visitor数(セッション数)」になることで、容量の消費が少なくなると考えられるものの、同時に上限値も減少しているため、容量の消費スピードに関しては、実際にサイトを運用する中で確認を行う必要があると言えるでしょう。

変更7.デザインエディタの改良とページ数の上限を明記

料金プランの改定に伴い、プロジェクトごとのページ数の上限が明記されるようになります。

これまでは、ページ数の上限が近くなった場合にはアラートが表示されてましたが、ページの上限数が明記されることでより安心してサイト運用を行うことができるようになります。

また、CMSの動的ページはページ数にカウントされません。

変更8.CMSモデル数の上限が追加

料金プランの改定に伴い、CMSではモデル単位での上限数が追加されます。

また、今後はリスト内のフィルター機能の改善も予定されているため、モデルの使用頻度が少なくなる見込みです。

カテゴリー単位でのコンテンツ表示の方法が変更になる可能性もありそうです。

料金プランごとの比較

Studioの料金プランごとの比較

Studioの料金プランごとの比較は以下の通りです。

  1. ページ上限数
  2. Visitor数
  3. CMS公開アイテム数
  4. CMSモデル数
  5. フォーム上限数
  6. バージョン管理

それぞれ詳しく解説します。

比較1.ページ上限数

料金プランごとのページ上限数は以下の通りです。

MiniプランとPersonalプランでは、ページ数が大きく異なるため、サイトの運用目的によってプラン選択を行う必要があります。

プランページ数上限
Free50ページ
Mini2ページ+404ページ
Personal150ページ
Business300ページ
Business Plus300ページ
Enterprise不明
プランごとのページ数上限

比較2.Visitor数

料金プランごとのVisitor数は以下の通りです。

新料金プランでは、プロジェクト単位でのPV数の計測からVisitor数(セッション数)の計測に計測方法が変更されました。

また、Visitor数の上限は、これまでのPV数の上限よりも少なくなっています。

プランVisitor数
Free2,000
Mini2,000
Personal20,000
Business400,000
Business Plus1,000,000
Enterprise不明
プランごとのVisitor数

比較3.CMS公開アイテム数

料金プランごとのCMS公開アイテム数は以下の通りです。

料金プランの改定に伴い、CMS公開アイテム数が100アイテム以上となりました。

CMS公開アイテム数の増加によって、これまで以上に数多くのユーザーがCMS機能を使うことになると予想されます。

プランCMS公開アイテム数
Free100
Mini100
Personal1,000
Business10,000
Business Plus10,000
Enterprise不明
プランごとのCMS公開アイテム数

比較4.CMSモデル数

料金プランごとのCMSモデル数は以下の通りです。

料金プランの改定に伴い、新たにCMSのモデル数に上限ができました

モデル上限の出現によって、無駄のないCMS設計が求められるようになりました

プランCMSモデル数
Free3
Mini3
Personal5
Business10
Business Plus30
Enterprise不明
プランごとのCMS公開モデル数

比較5.フォーム上限数

料金プランごとのフォーム数は以下の通りです。

MIniプランが登場したものの、フォームの上限数に大きな変更はありませんでした

プランフォーム上限数
Free100
Mini100
Personal1,000
Business10,000
Business Plus10,000
Enterprise不明
プランごとのフォーム数

比較6.バージョン管理

料金プランごとのバージョン管理期間は以下の通りです。

これまでのバージョン管理期間と比べても、大きな変化はありませんでした

バージョン管理期間について詳しく知りたい方は「Studioのバージョン管理方法を徹底解説」をお読みください。

プランバージョン管理期間
Free1日
Mini5日
Personal30日
Business120日
Business Plus360日
Enterprise不明
プランごとのバージョン管理

Studioの料金プランの選び方と注意点

Studioの料金プランの選び方と注意点

Studioの料金プランを選ぶ際は、以下の点を考慮する必要があります。

  1. サイトの運用期間
  2. 制作するページ数
  3. 使用するモデル数

それぞれ詳しく解説します。

ポイント1.サイトの運用期間

1つ目のポイントは、サイトの運用期間についてです。

Miniプランが登場したことで、プラン内での年払い・月払いにおける料金の差が大きくなりました。

そのため、サイトを年単位で運営する予定があるかどうかが支払い方法を選択するうえで1つの指標となるでしょう。

ポイント2.制作するページ数

2つ目のポイントは、制作するページ数です。

料金プランの改定に伴い、ページ数の上限が明記されるようになりました。

これを受けて、プランごとのページ数を考慮したサイト制作が必要になります。

特に、Miniプランの場合、ページの上限が2ページまでと少ないため、不要なページを削除したり、Personalプランに変更するなどの対応が必要になってくるでしょう。

ポイント3.使用するモデル数

3つ目のポイントは、使用するモデル数です。

StudioではプランごとにCMSで使用できるモデル数の上限が異なります

そのため、「CMSを活用するかどうか」や「使用したいモデル数」によってプランを選ぶ必要があります。

CMSとモデル数に関して詳しくしりたい方は「CMS機能の使い方やできることを解説」をお読みください。

Studioの料金プラン変更の影響を予想してみた

Studioの料金プラン変更に伴って、予想される今後の影響は以下の通りです。

  1. Studioユーザーの棲み分けが進む
  2. 小規模な事業者がStudioを利用しやすくなる
  3. Studio制作者は差別化が重要になる

それぞれ詳しく解説します。

影響1.Studioユーザーの棲み分けが進む

新料金プランへの改定に伴い、ユーザーによる最適なプランへの変更が起こると思われます。

その結果、Aという用途ではプランAを選ぶといったように、これまで以上に目的に応じたプラン選びが行われるようになるでしょう。

その結果、Studioという1つのツールの中に、属性の異なるユーザー群が多数出現すると考えられます。

サイト制作側の視点では、よりお客様に合ったパッケージを作成し、提案を行うことが求められるようになるでしょう。

影響2.小規模な事業者がStudioを利用しやすくなる

Miniプランの登場によって、小規模事業者やクリエイターがStudioを利用しやすくなると考えられます。

特に、ブログや商品などのコンテンツを定期的に投稿しようと考えていたものの、金銭的な理由からCMSプランを利用しなかったユーザーにはMiniプランはピッタリのプランだと言えるでしょう。

他のツールを使用している事業者のStudioへのツール変更も多くなると予想されます。

影響3.Studio制作者は差別化が重要になる

いくつかの変更によってStudio制作者は何をすればいいのかを少し考えてみました。

今後はStudioを使ったWebサイト制作ニーズの高まりとともに、専門性を持つStudio制作者が増えるでしょう。

その中で埋もれないように活動をしていくためには、自分独自の強みを磨く必要があると思います。

  • Studio×デザイン
  • Studio×コーディング
  • Studio×SEO
  • Studio×広告運用

ノーコードツールは0→1にするものではなく、もともと持っている強みをブーストしてくれるツールだと感じています。

まとめ:Studioの新料金プラン

この記事では、2024年12月1日から施行されるStudioの新料金プランについて解説しました。

料金プランが追加されたことで、柔軟なプラン選択が可能になった反面、ペース数やモデル数の上限等など新たな制約が生まれました

AIツールなど多様なサイト制作手段がある中で、Studio制作を行う1人の人間として、より一層お客様自身でサイトを管理・更新できるという強みを押し出していくことが大切だと感じます。

ノクステックでは、以下のような方のお役に立てると思いますので、社内でのサイト制作体制に不安がある方はお気軽にお問い合わせください。

  • 適切なSEO対策を行ったサイトが欲しい
  • デザイン性の高いサイトが欲しい
  • Web知識が少なくても、自社で運用できるサイトが欲しい
自社で運用できるWebサイトが欲しい方へ

執筆者
松永勇樹
ノーコード専門メディア「ノクステック」運営。Studio Experts加盟。
100名規模のノーコードコミュニティ「ノーコードサロン」代表。

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