コミュニティプラットフォームおすすめ12選を現役オーナーが徹底比較!選び方のコツも紹介!

「コミュニティプラットフォームを探しているけど結局どれが良いのかわからない」
「プラットフォーム選びの注意点があれば事前に知っておきたい」
そんなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
実は、コミュニティ運営で使用するプラットフォームには大きく2つの種類が存在します。
本記事では、現役コミュニティオーナーがプラットフォーム選びのコツや注意点を解説しているのでぜひ最後までお読みください。

コミュニティプラットフォームは2種類に分類できる

コミュニティ運営を行う際にプラットフォーム選びは非常に大切です。
コミュニティ運営で使用するプラットフォームには大きく以下の2種類が存在します。
- 決済機能付きのプラットフォーム
- 決済機能が付いていないプラットフォーム(一般的なチャットツール)
運用開始後にプラットフォームを変更すると移行のタイミングで離脱が発生したり、コミュニティ参加者が混乱したりします。
そのため、自社ではコミュニティ運営に特化したプラットフォームを利用するのか、LINEオープンチャットなどのチャットツールをチャットツールを利用するのかを決める必要があります。
それぞれにメリット・デメリットもあるので、本記事で詳しく解説します。
参考:会員制コミュニティの作り方を現役オーナーが解説!メリットや運営のコツも紹介!
決済機能付きコミュニティプラットフォームおすすめ7選
おすすめのコミュニティプラットフォームは以下の通りです。
- FANTS(ファンツ)
- Commune(コミューン)
- mosh(モッシュ)
- オンクラス
- レクチャ
- YOOR(ユア)
- OSHIRO(オシロ)
それぞれ詳しく解説します。
参考:会員制コミュニティの作り方を現役オーナーが解説!メリットや運営のコツも紹介!
プラットフォーム1.FANTS(ファンツ)

1つ目のプラットフォームは、FANTS(ファンツ)です。
FANTSは、オンラインコミュニティ運営に必要な機能を一括で備えたオールインワンプラットフォームです。集客から月額課金の自動決済、顧客管理、コンテンツ配信、ライブ配信までを一元管理でき、特別なスキルがなくても運営を始められます。平均会員数150名・平均月商50万円超の実績を持ち、累計決済額も15億円を超えるなど、収益化を目指すコミュニティ運営を支えるサービスです。
プラットフォーム2.Commune(コミューン)

2つ目のプラットフォームは、Commune(コミューン)です。
Commune(コミューン)は、顧客や従業員との関係性を深めることに特化したコミュニティプラットフォームです。声の収集・分析やエンゲージメント施策の設計を通じて、ロイヤルティ向上やLTV最大化を支援します。データ統合やAI活用にも対応し、信頼を軸にした持続的な事業成長を実現します。
プラットフォーム3.mosh(モッシュ)

3つ目のプラットフォームは、mosh(モッシュ)です。
MOSHは、サービス販売に必要な機能を一つにまとめたAI搭載のオールインワンプラットフォームです。申し込み・予約・決済・会員サイト・顧客管理までを一元管理でき、専門知識がなくてもスムーズにオンラインビジネスを始められます。AIによるページ作成支援や自動決済、サブスク機能にも対応し、90,000組以上のクリエイターに利用されています。
プラットフォーム4.オンクラス

4つ目のプラットフォームは、オンクラスです。
オンクラスは、「集客」「学び」「コミュニティ運営」を一つにまとめたオンライン教育ビジネス向けのオールインワンプラットフォームです。LP制作やLINEステップ配信、決済連携から、受講生の進捗管理やコミュニティ機能までを一元化。複数ツールを使わずに講座作成から販売、運営まで完結できます。アウトプット型学習やAI機能も搭載し、受講生満足度の高いオンライン講座運営を実現します。
プラットフォーム5.Lekcha(レクチャ)

5つ目のプラットフォームは、Lekcha(レクチャ)です。
Lekcha(Pulp)は、動画レッスンやPDF、解説テキストなどの教材コンテンツを見やすく整理し、そのまま販売や受講生管理まで行えるオンライン講座向けプラットフォームです。講座サイトやコミュニティ、LP作成まで一括で対応でき、機械が苦手な方でも直感的に操作可能。月額4,980円、初期費用なしで始められ、あなたらしい“教え方”を形にできます。
プラットフォーム6.YOOR(ユア)

6つ目のプラットフォームは、YOOR(ユア)です。
YOOR(ユア)は、コミュニティやファンクラブ、オンラインレッスンを簡単に開設できるオンラインサロンプラットフォームです。最短5分でサロンを立ち上げられ、月額サブスク型の運営にも対応。AI機能も搭載し、トークルームを通じてメンバーとの交流を深められます。サロン開設数9,000以上、取引件数40万件超と成長を続けており、個人から著名人まで幅広いオーナーに利用されています。
プラットフォーム7.OSHIRO(オシロ)

7つ目のプラットフォームは、OSHIRO(オシロ)です。
OSIROは、クリエイターやブランドが独自の世界観でコアファンと深くつながれるコミュニティ特化型のオウンドプラットフォームです。サブスクリプションによる継続収益に加え、イベント開催やEC機能、メンバー分析まで一元管理。立ち上げから活性化まで専門チームが伴走し、共創が生まれる持続的なコミュニティ基盤を構築できます。
決済機能無しコミュニティプラットフォーム(チャットツール)5選
- LINEオープンチャット
- Discord
- Slack
- Youtubeメンバーシップ
それぞれ詳しく解説します。
プラットフォーム1.Facebook

1つ目のプラットフォームは、Facebookです。
Facebook(フェイスブック)は、実名制SNSとして広く利用されており、グループ機能を活用することでコミュニティ運営にも対応できるプラットフォームです。非公開・秘密グループの設定により、参加者限定のクローズドな場を簡単に構築できます。
投稿・コメント・ライブ配信・イベント作成など基本機能が揃っており、既存のユーザー基盤を活かして集客から交流まで一貫して行える点が特徴です。また、Messengerによるグループチャット機能を併用することで、よりリアルタイムなコミュニケーションも可能です。
専用のコミュニティツールに比べるとカスタマイズ性は限定的ですが、初期コストを抑えてスモールスタートしたい場合や、既存のSNS導線を活かしたいコミュニティ運営に適しています。
プラットフォーム2.LINEオープンチャット

2つ目のプラットフォームは、LINEオープンチャットです。
LINEオープンチャットは、LINEアカウントとは切り離したニックネーム制で参加できるチャット型コミュニティ機能です。既存の友だち関係に公開されることなく参加できるため、心理的ハードルが低く、匿名性を保ちながら交流を促進できます。
トークルーム形式でリアルタイムにやり取りができ、テーマ別に複数ルームを作成することも可能です。承認制や参加コードの設定、メッセージ管理機能も備わっており、一定の統制を保ちながら運営できます。
日常的に使われているLINE上で完結するため、参加率や既読率が高く、アクティブなコミュニケーションを重視するコミュニティに適しています。一方で、コンテンツの体系的な整理やアーカイブ性にはやや弱いため、目的に応じた設計が重要です。
プラットフォーム3.Discord

3つ目のプラットフォームは、Discordです。
Discordは、テキスト・音声・ビデオを組み合わせて運営できる高機能なコミュニティ向けチャットツールです。サーバー内に複数のチャンネルを作成でき、テーマ別に情報を整理しながら運営できます。
ロール(役割)設定により、閲覧・投稿権限を細かく管理できるため、有料会員限定チャンネルや運営専用ルームなど、階層構造を持ったコミュニティ設計が可能です。Bot連携や外部ツール連携も豊富で、決済サービスや学習プラットフォームとの接続による自動化にも対応しやすい点が特徴です。
リアルタイム性が高く、コアメンバー同士の交流を活性化しやすい一方で、初参加者にとっては機能が多くやや複雑に感じられることもあります。情報整理と導線設計を丁寧に行うことで、熱量の高いオンラインコミュニティを構築できるプラットフォームです。
プラットフォーム4.Slack

4つ目のプラットフォームは、Slackです。
Slackは、ビジネス利用に強みを持つチャット型コミュニケーションツールで、コミュニティ運営にも活用されています。チャンネルごとにテーマを分けて会話を整理でき、スレッド機能により議論が流れにくい構造になっているのが特徴です。
GoogleドライブやZoom、各種決済・フォームツールなど外部サービスとの連携が豊富で、運営オペレーションの効率化や自動通知の仕組みづくりにも適しています。メンバー管理や権限設定も柔軟に行えるため、運営チーム用・有料会員限定などの区分けも可能です。
一方で、無料プランの場合は一定期間を過ぎると過去メッセージの閲覧に制限がかかるため、コミュニティのナレッジを「資産」として蓄積していく観点では弱みがあります。長期的に情報を残し、検索可能なデータベースとして活用したい場合は、有料プランの検討が前提となります。
プラットフォーム5.Youtubeメンバーシップ

5つ目のプラットフォームは、Youtubeメンバーシップです。
YouTubeメンバーシップは、既存のYouTubeチャンネルに「月額制の会員制度」を追加できる公式機能です。視聴者は月額料金を支払うことで、限定動画・メンバー限定ライブ配信・バッジ・限定投稿などの特典を受け取ることができます。
すでにチャンネル登録者がいる場合は、追加の外部ツールを使わずにそのまま収益化導線をつくれる点が大きなメリットです。通常動画→ライブ→メンバー限定コンテンツという自然な流れを設計できるため、ファンビジネスとの相性も高い仕組みです。
一方で、コミュニケーション機能はコメントやコミュニティ投稿が中心となるため、会員同士の深い交流やサブグループ分けなどには向いていません。また、顧客データの取得や詳細な会員管理は限定的で、プラットフォーム依存度も高いのが特徴です。
「すでにYouTubeで集客できている人が、まずは手軽に月額モデルを始める」用途には適していますが、本格的なコミュニティ設計やナレッジ蓄積型の運営を行う場合は、専用プラットフォームとの併用も検討するとよいでしょう。
プラットフォームを選ぶ際のポイント5選

コミュニティプラットフォームを選ぶ際のポイントは以下の通りです。
- 予算が合うか
- 運営リソースがあるか
- 決済手数料を抑えたいか
- コミュニティ参加者のITリテラシー
- 自社専用アプリを持ちたいか
それぞれ詳しく解説します。
ポイント1.予算が合うか
1つ目のポイントは、予算が合うかです。
プラットフォームごとに導入コストやランニングコストが異なるため、自社の予算内で運営できるのかを判断基準にすると良いでしょう。
予算を超える場合は、既存のチャットツールを活用するのがおすすめです。
ポイント2.運営リソースがあるか
2つ目のポイントは、運営リソースがあるかです。
運営に充てるリソースがどの程度あるのかによっても、プラットフォームの選択肢が変わってきます。
コミュニティ運営にかかる工数を算出し、自社のメンバーがどの程度リソースを割けるのかをもとにプラットフォームを選ぶことが大切です。
コミュニティごとに必要な運営リソースは異なるため、必要に応じして専門家に意見を聞くようにしましょう。
ポイント3.決済手数料を抑えたいか
3つ目のポイントは、決済手数料を抑えたいかです。
コミュニティの規模によっては決済手数料が1%異なるだけでも毎月数万円~数十万円程度の損失となります。
「決済手数料は高くても、機能が豊富なプラットフォームが良い」など、プラットフォーム導入前に自社の判断基準を明確にすることが大切です。
ポイント4.コミュニティ参加者のITリテラシー
4つ目のポイントは、コミュニティ参加者のITリテラシーです。
コミュニティに参加する方のITリテラシーによってはブラウザしかないプラットフォームやDiscordなどのマイナー(世間一般という意味)なプラットフォームだと、どうしても参加者の心理的ハードルは高くなってしまいます。
弊社でも40~50代の方向けのコミュニティ運営に携わっていますが、現在はLINEオープンチャットで運営しています。
ポイント5.自社専用アプリを持ちたいか
5つ目のポイントは、自社専用アプリを持ちたいかです。
コミュニティ専用のアプリを持つメリットして「既存のチャットツールのように他の選択肢がある状態ではなくなること」があります。
例えば、LINEオープンチャットでコミュニティを運営する場合、参加者はLINE上で日々多くの情報に触れています。
そのため、数あるメッセージのうちの1つでしかないという風に認識されることもあるでしょう。
また、予算次第ではコミュニティ運営に特化したプラットフォームを導入せずに自社専用プラットフォームをイチから構築することも選択肢の1つです。
プラットフォームを選ぶ際の注意点3選

コミュニティプラットフォームを選ぶ際の注意点は以下の通りです。
- 将来的にカスタマイズしていきたいか
- 参加者に合ったプラットフォームになっているか
- 機能過多になっていないか
それぞれ詳しく解説します。
注意点1.将来的にカスタマイズしていきたいか
1つ目の注意点は、将来的にカスタマイズしていきたいかです。
ニッチなコミュニティの場合、業界によっては既存のプラットフォームではサポートされていない機能を追加開発したくなることもあります。
例えば、
- 参加者同士で商品を販売できるようにする
- お互いのプロフィール情報をもとに自動でマッチングする
など。
実際に支援先のコミュニティや過去に携わったコミュニティでは、会員同士のマッチングを実現するためにシステムを開発しました。
注意点2.参加者に合ったプラットフォームになっているか
2つ目の注意点は、参加者に合ったプラットフォームになっているかです。
参加者の年代やITリテラシーなどによって、最適なプラットフォームは異なります。
参加者の属性とプラットフォームが適合していない場合、「使い方がわからない」などの質問が増え、コンテンツにたどり着かないユーザーや体験価値が下がることで退会者の増加に繋がります。
そのため、参加者の属性に応じたプラットフォームを導入することが大切です。
注意点3.機能過多になっていないか
3つ目の注意点は、機能過多になっていないかです。
コミュニティプラットフォームには少機能~多機能まで多種多様なプラットフォームが存在します。
「とりあえず機能が多いプラットフォームを導入しよう」とするのは危険です。
コミュニティになじみがない方が複雑なプラットフォームを活用するのは大変であるという点は意外と見落とされがちな点です。
【条件別】プラットフォームの選び方4選

条件ごとに弊社が推奨するプラットフォームの選び方は以下の通りです。
- ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合
- ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合
- 運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合
- 運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合
それぞれ詳しく解説します。
参考:会員制コミュニティの作り方を現役オーナーが解説!メリットや運営のコツも紹介!
条件1.ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合
1つ目の条件は、ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合です。
ランニングコストを抑えたい場合は、コミュニティ運営に特化したプラットフォームを導入するよりも既存の無料チャットツールを使用する方法が良いでしょう。
また、参加者のITリテラシーが高いため、チャンネルと呼ばれる情報発信を行う場所を複数作成できる以下のツールがおすすめです。
- Discord
- Slack
デメリットは、入退会処理などを自社で行う必要があることです。
運営リソースはあるけど毎月のコストを抑えたいという方向けの方法です。
条件2.ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合
2つ目の条件は、ランニングコストを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合です。
ランニングコストを抑えたいものの、参加者のITリテラシーが低い場合は以下のようなチャットツールの使用がおすすめです。
- LINEオープンチャット
- Facebookグループ
デメリットは、参加者が普段使いしているツールなのでグループを複数作ると普段の友人・仕事先との連絡時に邪魔であると感じられる可能性があることです。
例えば、あなたが参加したコミュニティがLINEオープンチャットのグループを5つ作成した場合、お知らせや雑談などを複数のグループの通知がLINEに来る訳です。
日常使いのプラットフォームを選ぶことはITリテラシーが低い参加者の心理的ハードルが低いものの、日常に入り込み過ぎるというデメリットも存在します。
条件3.運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合
3つ目の条件は、運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが高い場合です。
運営のリソースを抑えたい場合は、既存のコミュニティプラットフォームを使用することがおすすめです。
コミュニティ運営はコミュニティの活性化だけでなく、集客なども同時に行う必要があります。
少人数チームでコミュニティ運営を進める場合は既存プラットフォームの使用も検討しましょう。
予算に応じて導入コストが高いものの、機能が豊富な「FANTS(ファンツ)」のようなプラットフォームを導入するようにしましょう。
弊社はコミュニティプラットフォームとも提携しておりますので、必要に応じて最適なプラットフォームをご提案させていただきます。
条件4.運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合
4つ目の条件は、運営リソースを抑えたい×参加者のITリテラシーが低い場合です。
運営のリソースを抑えつつ、ある程度は参加者の心理的なハードルが低いプラットフォームを選びます。
コミュニティ専用プラットフォームには「スマホアプリが存在するもの」と「スマホアプリが存在しないもの」があります。
コミューンなど専用のスマホアプリを作成できるプラットフォームを導入することで、ブラウザではなくコミュニティ専用アプリを持っている企業であるという信頼に繋がります。
プラットフォーム選びに関するよくある質問

SNSと専用プラットフォームだと、どちらを使うのが良いですか?
コミュニティ運営に割けるリソースやコスト面を踏まえて最適なプラットフォームは異なります。そのため、一概にどのプラットフォームが良いかというのを断言することが難しいのが現状です。
コミュニティ運営が難しいと言われる理由は何ですか?
コミュニティ運営が難しいと言われる理由は複数ありますが、その1つとして一定の影響力(集客力)がないとコミュニティが回るようになる段階まで立ち上げることが難しいというのがあります。
コミュニティプラットフォームを導入する際のデメリットはありますか?
プラットフォームを導入するデメリットとして「良くも悪くもプラットフォームに依存してしまう」ことがあります。例えば、会員同士のマッチング機能を追加したいと思っても、プラットフォーム側での機能追加を待つ必要があります。
そのほか、APIを使用した外部プラットフォームとの連携面でも柔軟性が低いというデメリットが存在します。
まとめ
本記事では、コミュニティプラットフォームを選ぶ際のコツや注意点を解説しました。
最も適したプラットフォームとは「どんなユーザーに対してコミュニティを提供するのか」によって大きく異なります。
そのため、弊社ではフラットな目線からプラットフォームをご提案させていただいております。
現役コミュニティオーナーによるコミュニティ立ち上げの伴走支援サービスに興味がありましたら、お気軽にご相談ください。

